交通事故 自賠責 交通事故後遺症/東京都港区新橋駅の整骨院

新橋汐留整体院

交通事故後遺症

★当院では交通事故後遺症にも対応した治療をしています

当院では交通事故による、「むち打ち」などの治療も行っております。交通事故によるケガは臨床上、後遺症として症状が残ることがよくあります。大したことはないとあまり通院しなかったり、放置したりすると、痛みや機能障害から2次的障害、たとえば、肩こり、頭重感、腰痛などを起こすことがあります。

交通事故による後遺症

交通事故の後遺症として、むち打ち症 (頚部捻挫)に起因する頚部、肩部の痛みや違和感が残る方は多くいらっしゃいます。これは、外力の大・小や、 治療期間・頻度によっても大きく影響を受けます。治療経過が思わしくなく症状が次第に慢性化し、後遺症として残るケースも少なくありません。

交通事故による後遺症の特徴は、受傷直後にはあまり症状や自覚に現れないことです。受傷直後のレントゲンや整形外科テストなどの検査では異状が無かった場合でも、数日してから徐々に症状が首や背、腰または、膝や脚の痺れなど、広い範囲に出ることがあります。

病院で自覚症状のある患部のみを直ちにレントゲン検査などの適切な検査が行われますが、多くの場合は、「骨に異常はありません」(=骨折していない)と言われるのでそのまま治療せずに放置して悪化させてしまう場合が多いのです。しかし、レントゲンには映りにくい、関節の捻挫や筋肉などの軟部組織損傷が見逃されると、時間の経過とともに頭痛、めまい、吐き気。肘や指先のしびれ感、肩や上肢全体の重だるさなどが出現します。

レントゲンなどの静止した状態の画像は異常が無くても、実際に関節を動かしてみると、あきらかに異常が分かります。
その場合は放置せずに、しっかり治療をして、5年後、10年後にどんなに小さな後遺症をも残さないようにしましょう。

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